Offshore Developmentオフショアの選択肢

オフショアの選択肢

5ヶ国の拠点で強力なメリットを発揮

ブライセンは、日本(鳥取)・ベトナム・ミャンマー・カンボジア・韓国の5ヶ国の拠点にてオフショアサービスをご提供しています。多拠点で展開することで、お客様に多くの選択肢をご提案できるとともに、より安定的、効率的、高品質なオフショアサービスが可能になりました。

最適な体制を整えるための、豊富な選択肢

最適な体制を整えるための、豊富な選択肢

お客様のご要望やプロジェクトの性質によって、それぞれ最適なオフショア先があります。国民性・文化・教育・得意技術などから、プロジェクトに合った組み合わせをご提案できるのは、ブライセンならではの強みです。
どんなケースでも、日本側が窓口になって複数の拠点をコントロールするハイブリッド体制により、お客様に負担をかけず、最適なチーム作りを行います。

オフショア先 選択の例

最適な1ヶ国を選ぶ

最適な1ヵ国を選ぶ

お客様からオフショア先の国に指定がない場合、プロジェクトの内容から最適な国をご案内いたします。現地視察をしていただくこともできますので、ぜひご利用ください。

複数のオフショア先を組み合わせる

複数のオフショア先を組み合わせる

「開発はベトナム、テストはミャンマー」のように、複数の国を組み合わせてチームを編成することも可能です。スタッフの得意技術なども踏まえて、ご提案いたします。

日本で基盤をつくり、オフショアへ移行

日本で基盤をつくり、オフショアへ移行

最初から海外で体制をつくるのが難しい場合は、国内で日本人外国人の混合チームをつくり、業務の基盤をつくることも可能です。導入チームとして国内(ニアショア)を使い、時間をかけてオフショアに移行するという、より確実なオフショアの方法です。

日本と海外を組み合わせる

日本と海外を組み合わせる

たとえば365日・24時間体制での人員が必要な運用監視の場合、サーバー監視はベトナムで行い、日中の電話窓口は日本で行う、といった体制を組むことも。時間帯や役割によって、自在な組み合わせが可能です。

国内のみの「ニアショア」として

国内のみの「ニアショア」として

「オフショアを利用したいが、セキュリティ面に不安がある」というお客様の場合、日本国内の拠点をニアショアとして活用していただくことも可能です。海外拠点と協調したBPO拠点として設立した鳥取開発センターでは、日本人と外国人が業務にあたっています。

ベトナムと合わせて5ヶ国
「オフショアネットワーク」
ブライセンは、日本・ベトナム・ミャンマー・カンボジア・韓国の5ヶ国の拠点で、
強力かつ安定したネットワークを構築しています。
オフショアネットワーク

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